★鎌倉・湘南

2007年05月13日

湘南平塚の食堂「あぶさん」で絶品海の幸!

平塚漁港そば、漁師さんの家族が営む食堂

須賀港 あぶさん

場所は、神奈川県平塚市。
相模湾に程近い、平塚漁港のすぐそばの相模川沿いにあります。
磯の香りと海風、トンビのピー~ヒョロロ~に合わせて、波の音も聞えてきそうです。


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お店の前で、イワシを干しています。
「いらっしゃい!」の声に続き、「今日は生しらす漁出れなくて、生しらす無いけどいい?」とご主人に聞かれました。
他のメニューを堪能しますから、いいですとも!今日は時化ですもんね。

しらすが獲れた日は、お店の前にのぼりが立ちます。
そんな日は、獲れたてピチピチの新鮮生しらすメニューが頂けるのです。


店内は、素朴な丸太を使ったカウンター席8つ程と、四人がけテーブル席が3つ程。
となりには水槽があるサンルーム席もあって、そこには猫さんが幸せそうにお昼寝中。
そういえば、お店に入るとき、猫さんが入り口でお出迎えしてくれました。

その日にとれた地魚によって内容が変わる「浜めし」(1250円)を注文。



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本日の浜めし(二人分)


美味しそう~!
お料理が運ばれてきた時、思わず歓声が上がっちゃいました。

中トロと地アジのお刺身
地サバもずく
地シコイワシ(カタクチイワシ)の天ぷら


本日の浜めしメインディッシュです。


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他に、魚のアラの味噌汁、シラス佃煮の乗ったたっぷりごはん、お漬物が付きます。

では、相模湾の海の幸、頂きます!

お刺身はぷりっぷり!新鮮さが伝わります。
天ぷらもサクサク!シコイワシの旨みがぎゅぎゅっと凝縮されています。
地サバのしめ具合もバツグンで、もずくと良く合います。
あぁ~・・・どれもとっても美味しい、大満足のランチでした。

しらす漁があるときは、生しらす丼等、新鮮シラス料理も頂けるので、生しらすが食べたい場合は、お出かけ前に確認してみる事をおすすめします。
しらすがなくっても大満足するお料理ですよ。


夜は居酒屋さんになるのですが、新鮮な獲れたて地魚料理をつまみに一杯・・・いいですね。

あと、気になるメニューがひとつ。
「特製揚げたこやき」鰹節のかわりに、しらすを使っているそうです。
タコとしらすのコラボレーションですねっ。


・・・
・・


腹ごなしに、近くの海岸へ行って見ましょう。
途中、いくつかの釣宿や魚の直売所がありました。


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相模川河口


サーファーがここから海に繰り出していました。
写真には写っていませんが、江ノ島や烏帽子岩も見えます。


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目の前は相模湾


潮風を受けながら、思わず走ってしまいます!
トンビの鳴き声と波の音、風の音しか聞えません。






■お店情報


住所 神奈川県平塚市千石河岸30-15
   地図
時間 11:30~22:00
電話 0463-23-7740
定休 火曜・海が荒れている時
交通 平塚駅より「須賀港行き」バスで終点まで(約15分)










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2007年05月10日

鎌倉 老舗フレンチ コアンドル  coin de rue

鎌倉の老舗フレンチレストラン

コアンドル coin de rue

鎌倉駅からお店が沢山立ち並ぶ小町通りを鶴岡八幡宮方面に進み、鎌倉聖ミカエル教会の角に、鎌倉の賑わいとはちょっと違う、静かで落ち着いた雰囲気のお店があります。


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古びた赤レンガの壁に蔦が伸び、レトロな佇まい


コアンドルというお店の名前は、フランス語で「通りの角」。
昭和43年にープンした、鎌倉にあるフランス料理店では一番の老舗で、歴史小説家である大佛次郎も常連だったとか。
お店の入り口にある看板メニューには、36年以上前のホテルオークラのレシピ通りに調理したビーフシチューとハヤシライスがおすすめ・・とあります。

特製ハヤシライスは1890円・特製ビーフシチューは2940円。
ちょっと敷居が高い気もしますが、思い切って入店してみましょう。


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外は人通りの多い観光地であることを忘れてしまいそうな程、静かで落ち着いた店内。
4月下旬の休日、6時ごろ入店し一番乗りでしたが、しばらくすると次々と地元客や観光客が入店し席が埋まりました。

ちょっと陽気な初老のマスターのお陰か、家族連れでも楽しめそうな家庭的洋食屋さんの雰囲気。

コース料理もありましたが、すでに食い倒れ状態の私の胃を考え、単品の看板メニューを頂くことにしました。


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本日のポタージュ


蓋のついたかわいらしい素焼きの陶器の器で登場。
とてもコクがあって濃厚な味わいの美味しいコーンポタージュ。
最後まで冷えることなく、熱々で味わえました。

+800円程の追加料金で、本日のポタージュ・シャーベット・デミタスコーヒーが付きます。


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特製ビーフシチュー


「今がシャッターチャンスですよっ!」とマスターがおっしゃるとおり、ぐつぐつと煮えている熱々ビーフシチューが登場。

ハヤシライスもそうですが、2週間かけて煮込むドミグラスソースを使っているそうです。
オープン以来変わらぬ味に舌鼓。


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特製ハヤシライス


ハヤシライスには、パン又はライスが付きます。
きのこたっぷりの、とても上品な味。
こってりとしたハヤシライスのソースではなく、味わい深いスープのような口ざわり。
胃を包み込んでくれるような、優しい味でした。
一般的なハヤシライスとは少し違うので、好みが分かれるかも知れませんが、私にはとても美味しく感じました。


お昼にはランチタイムのコース料理もあるそうです。





■お店情報


住所 神奈川県鎌倉市小町2-8-14
    地図  
時間 11:00~(L.O.14:30)
    16:30~(L.O.20:00)
電話 0467-24-7236
定休 木曜日


・・・
・・


やっと書き上げた、4月下旬の湘南・鎌倉食い倒れ?散策。

都内から小田急線を利用して藤沢駅下車、江ノ電で途中下車しながら腰越の「しらすや」、和田塚の「
無心庵」、由比ガ浜「鎌倉文学館」、鎌倉で「コアンドル」。
帰りも江ノ電に乗り込んで藤沢駅から小田急線を利用しました。

このような日帰り旅の場合、小田急電鉄の「江ノ島・鎌倉フリーパス」というお得な切符が便利です。
内容は・・・
発駅~藤沢駅までの小田急線往復+乗り降り自由区間(江ノ電全線と」小田急線の藤沢~片瀬江ノ島間)+施設・店舗の割引優待
料金は発駅により異なるのですが、新宿駅利用だと1,430円です。


他にも、江ノ島電鉄の一日乗車券「のりおりくん」もありますので、お得に旅を楽しんじゃいましょう。


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直進→海岸 左折→大仏
鎌倉らしい・・・。











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2007年05月08日

~江ノ電途中下車~美しい庭園も楽しめる 鎌倉文学館

気品と格調を感じる、鎌倉の洋館

鎌倉文学館

江ノ電の由比ガ浜駅で下車し、住宅地を少し歩いて5分ほど。
新緑の緑が鮮やかな美しい紅葉の木々が出迎えてくれます。


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招鶴洞


新緑を楽しみながら、さらに進んで石造りのトンネル招鶴洞を通ると、ようやく鎌倉文学館の入り口にたどり着きます。
休日でしたが、人はあまり見かけませんでした。
静かで美しい庭園で、マイナスイオンシャワーをたっぷりと浴びることができます。


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鎌倉文學館


つつじの花が咲く頃は、彩りも豊かになりそうですね。

この洋館は、三島由紀夫さんの作品「春の雪」に登場する別荘のモデルでも知られているそうです。
目の前には広い庭が広がり、バラ園もあります。
春や秋の薔薇の季節は、訪れる人もぐっと増えそうです。
私が訪れたのは4月の下旬頃だったので、バラの花はまだ全てつぼみの状態でした。

鎌倉文学館は、鎌倉にゆかりのある文学者の方々を紹介する施設として開館しました。
モダンな洋館の内部は見学することができ、川端康成、芥川龍之介、与謝野晶子、夏目漱石など鎌倉ゆかりの文学者の自筆原稿や愛用品など貴重な資料を展示しています。



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玄関からの景色


観覧料は展覧会によって異なります。
通常は300円で、企画展によっては400円になります。

絨毯敷きなので、玄関で靴を脱いでから入館。
文学者の方々の資料はもちろん、洋風のなかにも和のテイストがある美しい館内を見学できるのは幸せです。

内部は、幾何学のアールデコ様式で、外の明るい光が吸い込まれ美しく輝くステンドグラスやアンティーク調の照明器具にうっとり・・・。
窓からお庭を眺めると、緑に囲まれた庭園の先にキラキラと輝く由比ヶ浜の海。
美しい景色に見惚れ、時間を忘れて眺めてしまいます。

鎌倉文学館と広大な敷地は、加賀百万石の大名だった旧前田公爵の鎌倉別邸邸『長楽山荘井』として明治20年に建てられました。
一度焼失してしまったため、現在の建物は昭和11年に建てられたものです。
昭和58年に鎌倉市に寄贈され、2年後に鎌倉文学館として開館。
平成12年には、国の登録有形文化財に指定されました。


休憩室もあるので、ゆっくりと見学できます。


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5月12日(土)~6月3日(日)まで、「バラまつり2007」が開催されます。

庭園のバラ園では、170種200株のバラを楽しめます。
バラまつりでは、「毎日先着200人にバラのグッズをプレゼント」、「バラ講座」「ローズガーデンコンサート」等、イベントが予定されているそうですよ。


紹介してる自分が、行きたくなってしまいました笑。

秋のバラの見頃は、10月中旬~11月下旬です。





■施設情報


住所 神奈川県鎌倉市長谷1-5-3 
    地図
時間 3月~9月 9:00~17:00
    10月~2月 9:00~16:30
    (入館は閉館30分前まで) 
電話 0467-23-3911
定休 月曜(月曜日が祝日の場合翌火曜休館)
その他 鎌倉駅より路線バスも利用できます。
     駐車場なし







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2007年05月03日

~江ノ電途中下車~江ノ電を眺めながら甘味 無心庵

江ノ電線路沿いにある甘味屋さん

甘味処 無心庵

江ノ電に乗って鎌倉駅方面へ。
住宅街の中にある鎌倉駅手前の無人駅、和田塚駅で下車します。
で、目の前の線路を左右確認しながら渡りきったところに・・・。


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線路の前にある甘味屋 無心庵


築80年以上の、鎌倉らしい風情ある佇まい。

和田駅ホームから10秒程で到着です。
休日の5時前到着で、すでに10組ほどの行列ができていました。
目の前が線路なので、あまり並ぶと線路に入ってしまいそうです。


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お座敷から眺められる綺麗な庭


閉店前の夕方だからか、お客さんの回転は思っていたよりも早く、10分ほどで店内の囲炉裏端に案内されました。
こちらでメニューを見ながら席が空くのを待ちます。

無心庵は18年ほど前に開店し、一度閉店したのですが、常連客の熱望により4年ほど前に再オープンしたんだそうです。


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お庭が見えるお座敷で


春の花が彩りを添える美しいお庭、その先を江ノ電が走る風景。
他では味わうことができませんね。

お汁粉やあんみつに使われている自家製餡は、北海道産の小豆を使用しているそうです。


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豆かん 500円


ふっくらと炊き上げられた、程よく塩が効いた赤えんどう豆に、黒蜜の程よい甘さがよく合っています。

鎌倉散策の後で、鎌倉ならではの風景を楽しみつつ美味しい甘味を頂く幸せ。
人気の理由が分かりますね。 

お土産として、あんこ玉が販売されています。


・・・
・・

ちなみに、和田塚駅。

塚が付くことからちょっと想像がつきますが、駅から海岸方向へ少し歩くと、駅の名前の由来となった和田塚があります。

明治25年に新道を開く為に付近の工事を行ったところ、大量の人骨が出土したそうです。
鎌倉時代に起こった最も大規模な内戦といわれてる、北条氏と和田氏の戦いで負け、滅亡してしまった和田一族の墳墓の跡なのではないかと想定され、和田一族戦没地の碑が立てられました。


しかし、塚は向原古墳群といわれる古代古墳群の一部という説もあり、本当に和田一族の墓なのかは、謎なんです。

史跡・歴史好きな方、散策ルートに加えてみてはいかがでしょう。






■お店情報


住所 神奈川県鎌倉市由比ガ浜3-2-13
    地図
時間 10:00~17:00
電話 0467-23-0850
定休 水・木曜(祝日の場合は営業)
その他 店内禁煙







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私の記事とは全く関係ありません。


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2007年04月30日

鎌倉腰越名物・獲れたてしらす料理を頂く

鎌倉の腰越漁港近くのお店で、しらすづくしランチ

しらすや

湘南の美しい風景を眺めながら、江ノ電の腰越駅で途中下車。
腰越は、古くから漁業の村として栄えてきた町です。

特産品はしらす。
しらす漁は、毎年3月中旬~12月31日まで、天候が悪くない限り毎日行われています。
なので、1月から3月中旬までは、しらすは禁漁。
漁獲量のピークは、4・5・7・10月です。


そんな訳で、獲れたて生しらすが頂けるお店も多いのが腰越の特徴。
早速、網元直営のレストランでしらす料理を頂きましょう。


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網元の勘浜丸直営 しらすや


4月下旬の土曜日、腰越駅から徒歩1分ほどで、しらすやに到着。
・・・が、休日という事もあってお店の前には大行列が。
ちなみに時刻は1時過ぎ。
GWならきっと、ものすごい行列になっているかも。
ざっと10組ほどの待ちがありましたが、名前を記入して、近くを散策することにしました。

近くにある鮮魚屋さんの揚げたてさつま揚げをほおばりながら(笑)待つこと30分ぐらいでしょうか、先にメニューを見て注文をし、名前を呼ばれ席に着きました。
テーブル席が20席ほど。
店員さん4~5人で、大忙しで切り盛りされています。
先に注文していたので、着席後5分ほどでお料理が出されました。


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しらすづくし定食 1600円


生しらす・しらす味噌汁・しらす佃煮・冷奴に釜揚しらす・しらすかき揚げ2枚・たたみいわし
見事にしらすづくしですね。
しらすやさんでは、オーナーが漁師さんだけあって腰越で揚がるものしか出さないんだそうです。

ちなみに、「しらすづくし定食」は通年のメニューなのですが、生しらすが獲れない時期や海がしけで漁ができない時には、別のさかな料理に置き換えるそう。

タタミイワシは普段なかなか口にすることがなく、パリパリと香ばしい風味と味を楽しむことができました。
ちなみにタタミイワシとは、生のしらすを四角い枠に入れ、すだれに並べ天日干ししたもの。畳鰯とも書きます。


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生しらす


久々に頂けた、今朝獲れたてのしらす。
ぷりっとした食感とそのまんましらすの味わいが楽しめました。
やはり美味しいですね。

水揚げされた直後のしらすはコリコリとした食感なんだそうです。
生は鮮度が命。
次第にくたっとしてくるので、今度はこりっの食感を体験してみたいですね。


しらすやでは、しらすづくし定食や生しらす丼等の定番メニューの他に、その日水揚げされた鮮魚の刺身定食などもあるので次回は是非そちらを頂いてみたいと思います。




■しらすや情報


住所 神奈川県鎌倉市腰越2-10-26
    地図
時間 11:00~21:30
    11:00~14:30(ランチタイム)
電話 0467-33-0363
定休 木曜


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腰越に訪れたら、是非こちらにも立ち寄ってみてください。


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右手に江ノ島、手前には腰越漁港。
左手に小動岬。
潮風をあびながら、相模湾を一望。



晴天ではなかったため、私の携帯カメラでは薄暗く写ってしまいましたが、腰越駅近くにある小動神社(こゆるぎじんじゃ)の展望台からの眺めです。
ちょっと階段を登った先にある神社なのですが、脇にさりげなく展望台があり、そこに来て初めてドドーンと絶景が見渡せるのが、ちょっとしたサプライズでした。

小動神社は、七里ケ浜と腰越港の間に突き出した小動岬の一角に立つ腰越の鎮守。
小動という名前は、かつてこの地にあった松の木が風もないのに枝をふるわせ、美しい音色を響かせていたことからだと言われています。


展望台下の岩礁は、1930年(昭和5)に当時帝大生だった作家太宰治が心中事件を起こしたところなんです。
ちなみに、お相手はなんと3日前に知り合った女性で、太宰治は助かりましたが、相手の女性は亡くなってしまったそうです。


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腰越漁港では、毎月第1・第3木曜日の午前10時から朝市が行われていて、その日の朝にとれたしらすをはじめ、新鮮な地物の魚が直売されるそうです!
朝市にお目見えする魚は、アジ、イワシ、カマスなど定置網で獲れた近海物や、サザエ、ワカメなど。
伊勢エビが売られている事もあるとか。

平日ではありますが、10時からだと買い求めやすい時間ですね。
駐車場もあるそうなので(買い物客は駐車代無料)、お車でもどうぞ。


過去にご紹介した、江ノ電「長谷駅」下車、坂ノ下にある漁師さん直営 しらす直売 三郎丸 はこちらです。









■小動神社情報


住所 神奈川県鎌倉市腰越2-9
   地図


■腰越漁港朝市情報


住所 神奈川県鎌倉市腰越2-9-1
   地図
時間 10:00~12:00(売り切れまで)
電話 腰越漁業協同組合 0467-32-4743
定休 12月第 3木曜日、1・ 2・8月








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